ピンチをチャンスに変える3つの方法
Wed, 15 Apr 2009 16:24:34 GMT
時代が俺に追いついた!冬でもTシャツCAPです。
というか、最近、暑くて死にそうです。時代に追い越された感じします。
夏が怖い((((;゚Д゚))))ガクガクブルブル
それにしても、このお題を振るって方法は書きやすい。いっつも何書けばいいかわかんないんですよ。でも、私どんなネタでも振ってくれれば書ける人なんで、ありがたいです。
1.冬にTシャツになる。
これで、冬におこる全てのピンチは乗り切れます。
仕事も家庭もインフルなどの病気も全て乗り切れます。
ガチです。
嘘だと思うならやってごらんなさい。
その効果を心の底からに実感すると思います。
ホント、こんな簡単なことどうして誰もやってないんだろうと思います。
世の中には、こういうちょっとしたことがまだまだゴロゴロあるってことですよね。
2.時に身を任せる。
「あ~あ~、川の流れのよ~おに~、」ってな有名な歌がありますが、
ピンチとは状況との関係であります。時が変わり状況が変わればピンチがチャンスになるかもしれません。
その代わり、チャンスがピンチになるけどね。( ´,_ゝ`)プッ
そもそもピンチかどうかの判断は主観でしかありません。主観と客観の間には大きな海が広がっております。
己の矮小な主観なんてどれほどのもんでしょうか?
自分の主観にそんなに自信満々であるなら、そもそもピンチなんて思わないんじゃないでしょうか?
はたから見たらチャンスなのに、ピンチだと思ってる人のなんと多いことか!
その逆でチャンスだと思って浮かれて人を見ると、おいおいヤバクね?!って思っちゃいますよね。
それでも、「本当にピンチかも!?」って不安に思ったら、俺に相談して下さい。
「いやー、むしろ大チャンスじゃね?!」って満面の笑みで自信満々で答えてあげます!
3.そもそもピンチしかない。
全部ピンチならそもそもピンチじゃないですよね。
今日もピンチ、明日もピンチ、寝ても覚めても、ピンチ、ピンチ、ピンチッチ!
なんだか楽しくなってきましたよね!
それが当たり前なら、ピンチって何?ってなもんですよね。
成長するためには、毎日自分をピンチに追い込むのが一番いいかもしれませんね。
というわけで、俺からのアドバイスは、もっと危険な方向に足をつっこんでいきましょう。
ピンチの中からピンチがザックザク。
誰もいないところに宝は眠っています。
そもそも、ピンチじゃない状態の方が危ないいんですよ。ピンチはあればあるだけいい!
予断ですが、0から1を生み出す者は、マゾヒスティックなことなんだと思います。0から1は、どうしても何か暴力的な要素があると思うのです。始原的暴力なんて言葉でもありますが、自然の中に人間の場所を立てるってまずそういうことですよね。その始原的暴力という債務・責務を負うものとして、マイナスでもなんでもなく、さらに、その今自分の立っている場所は、それ以前の始原的暴力によって犯された場所であり、それが人間の原罪とは言わないまでも、私の災厄でないものも自分のものとして引き受ける者にのみ許されたことなのかもしれません、、、おっと、ここら辺までにしておきましょう。
それでは、次回は、インターンの東大生を1週間で泣かせた【鬼政】あらため、【ガッツン!】に名前も心機一転した、賞に一番近いディレクター杉政氏に、「カンヌで賞を取る3つの方法」教えてもらいましょう。

